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2007.01.01

謹賀新年 2007年元旦

2007newyear

みなさん、あけましておめでとうございます。

本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
簡単ですが、これにて新年のご挨拶代えさせていただきます。

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コメント

あけましておめでとうございます。
新年早々 早速教えていただきたいのですが
私 今四国にいまして元旦に ”久万スキーランド”に
行ってきたらなんか白い弁当箱のようなものを
レールと搬機の間に取りつけたリフトがありました。
やはりあれは直にモーターで動いているのですか ?
私は始めてみましたがほかでもあるのでしょうか ?

それとこの後 広島方面に向かっていくつもりなんですが
芸北国際に6人乗りリフトがあると聞いています。
シングル、ペア、トリプル、クワッド ときたら
6人乗りや8人乗りリフトのことはなんて呼ぶのでしょうか ?

もしかしたらこぶさんのことですから
もうこのブログのどこかに書いてあるのかも知れませんが
教えていただければと思っております。

投稿: docat | 2007.01.02 16:46

 あけましておめでとうございます。
 本年もよろしく~

投稿: &h3f3f | 2007.01.03 01:14

>docatさん、こちらでははじめまして。

久万スキー場ではペアリフトと称してますが、あの登坂設備は地元松山のみかん山モノレールのメーカー「モノレール工業」の“ハンガーモノライダー”」ですね。私が知る限りでは、スキー場に設備されているのは久万だけで、あとは佐賀県神埼市のわんぱく王国・そよ風の丘高取山公園にもあります。モノレール工業のサイト掲載のスキー場でないほうは、ここです。もしかしたら、他にもあるかもしれませんが、探しきれていません。お察しの通りモーター内蔵で自走しています。

6人乗りリフトは、特にトリプル、クワッドのような名称は特に無いようです。5人乗りはペンタリフトで、6人乗りはヘキサリフトでないの・・という話も聞いた事はありますが、真偽のほどはわかりません。ちなみにクワッドやクワッドリフトですら商標登録はされていませんので、これも正式な呼び名とも言いがたく、ペアに至っては「ロマンスリフト」という呼び名もある程度の勢力があるわけですから。ちなみにペアリフトもロマンスリフトも商標登録はされていません。
話を元に戻すと芸北では「おおひらエクスプレス6人乗り」と称していますから、「6人乗り」リフトなんでしょうね。ちなみにプリンスホテル系ではクワッドの正式名称は「高速4人乗りリフト」です。

>&h3f3fさん
ご丁寧に賀詞をいただきありがとうございます。また、オフに参加させていただきたいです。

投稿: こぶ | 2007.01.03 11:44

明けましておめでとうございます。
お久しぶりです。北海道の中学生です。

ちょっと質問があるんですが、
真駒内スキー場の第2ロマンスリフト、搬器を
シングルからペアに変更したんですか?

去年はシーズン中ずっと運休していたので、もう運行しないのだと
思っていたんですけど、真駒内スキー場のホームページを見てみたら
1人乗りと書いてあったのが2人乗りに変更してあったので。

今年は受験生なのでスキー場に行って確認することができません。

宜しくお願いします。

投稿: 北海道の中学生 | 2007.01.03 18:45

北海道の中学生さん、こんにちは。
管理人も全てのリフトを把握しているわけでなく、むしろ知らないことのほうが多いので、こちらの方が情報を欲しいぐらいなのですが。
さて、本題。真駒内スキー場はプリンスホテルの売却対象施設になっていますから、そこに新規の投資とは考えにくいですね。私の資料では、真駒内スキー場第2ロマンスリフトは1987年建設の東京索道製ペアリフトになっていますが、本当に昨シーズンまでシングルリフトだったのでしょうか? シングルからペアにするには、上下線のロープの幅を広げ、ロープと支柱をより丈夫なものに交換、それに合わせて支柱の基礎も作り直し、モーターも大出力に変えなければなりませんし、そうなると減速機も交換、ロープの幅が違いますから山麓・山頂の停留場の機械も交換で、それに伴い基礎も作り直しと、結局、新規建設と同じですから、搬器を代えるだけのような簡単な話ではありません。ホームページの記述だけで昨年はシングルだったというお話しなら、おそらくホームページのミスだったのではないでしょうか?
管理人の今年の北海道遠征計画では、真駒内は一応候補には入っているのですが、優先度がCランクの位置づけなので寄れるかどうかは天候次第です。寄ればレポートを上げますので、あまり当てにせずお待ち下さい。

投稿: こぶ | 2007.01.03 21:58

こぶさん、いろいろと教えていただきありがとうございました。
シングルからペアにするのって大変なんですね。
たぶん僕の勘違いだと思います。
こぶさんは今年、真駒内スキー場に来るかもしれないんですか?
もしよかったら、僕がいつも滑っている『Fu's snow area』も候補に上げてみてください。
札幌から定山渓方面に向かう国道230号線の途中にあります。
『FU's』はリフトが3本あって、そのうち1本が安全索道社製であと2本が東京索道社製です。
3本とも1985年建設で、安全索道社製の『第1ペアリフト』は山麓が原動で山頂が緊張です。
『第1ペアリフト』は一番最初、シングルリフトとして建設されたそうです。
そのあとすぐにペアリフト化されたそうです。
これは、何十年間も『Fu's』で滑っていた人がみんな言っていたので本当の話みたいです。
残り2本の東京索道社製のリフトは僕が大好きなリフトで、信号機が青信号になったら『カチューシャ』という音楽が鳴るようになっています。
(普段はうるさいからスイッチを切ってあるけど)
故障してばっかりのリフトだけど支柱の形や搬器の形が僕はどのリフトの中でも一番好きなリフトです。
『Fu'S』は札幌市になる前、民間の会社が営業をしていて、その民間の社長がすごい人だったのでいらなくなった電柱をそのままコース造成に使ったり、休止したリフトの支柱を使って小屋を作ったり、廃材をたくさん利用しています。
あと、『Fu's』には昭和42年建設のトラス式支柱のシングルリフトが放置されています。
山麓の運転室はすでに撤去されていて、山頂の監視室と2号柱からの支柱がまだ残っています。
たぶん、1984年に運転を休止したみたいです。
山頂の監視室には、磁石式電話や保安器箱・ストーブなどの道具がまだ残っています。
(保安器箱の中身は僕と索道のアルバイトの人たちで使えるものを全部持って帰ってしまいました)
ワイヤーも無理やり引っ掛けて撤去しないで残してあります。
僕は今シーズンは受検でスキー場にいけないんでこぶさんのブログの更新楽しみに待ってます。
来シーズンは、高校生になるので、やっと手伝いじゃなくてアルバイトでリフトの仕事ができるようになります。

投稿: N,keisuke | 2007.01.03 23:43

N,keisukeさん、こんにちは。
フッズスキー場について教えていただき、ありがとうございます。
今シーズンの北海道遠征は、本業の取材も入ってますので、こちらが最優先、その次の優先順位にあるのがまだ未乗のゴンドラ・ロープウェイへの乗車と撮影(これがけっこう多くてルスツ、ウィンザー、札幌国際、Mtレースイ、サホロ、富良野)。その次が売却が発表されながらまだ売却先の決まっていないスキー場で、まだ未訪問の施設。次がデタッチャブルリフトのあるスキー場と決めてますので、残念ながらフッズはその更に下と言う位置づけなんです。
ただ、少しでも多くのリフトに乗り、スキー場で滑るというのが目的ですのでスケジュールの都合で優先順位が下位のスキー場でも寄るつもりです。札幌近郊では、札幌国際が最優先で、次点が真駒内と札幌後楽園広島と考えており、フッズはその次という位置づけですが、札幌国際の帰路にでも寄れないかなとは思ってます。

フッズの第1ペアは、法令上は1964年12月26日運輸開始になっていますので、変更認可でシングルからペアへ架け替えたものと思いますが、現行の85年に建設されたリフトが短期間シングルリフトで使われていたと言うことでしょうか? ペアリフトの仕様で建設しながら、さまざまな事情でシングルリフトの搬器を付けてシングルリフトとして使うことは少ないながらも実例がありますから、ここもその実例の1本でしょうか? 実に興味深いですね。
高校受験を頑張ってください。

投稿: こぶ | 2007.01.04 16:13

皆様、あけましておめでとうございます。
おぉ、こぶさん今年はルスツに行く予定があるのですか。
ルスツは良く行きますし、私自身が昨シーズンまで働いていたこともあって、ここで取り上げてもらいたかったスキー場の一つですよ。
索道的にはほとんどのリフトが日本ケーブルですが、ウエスト側にある「ウエストペアリフト」だけがヤマト索道というメーカーになっています。

投稿: kiki | 2007.01.04 18:38

こぶさん、いろいろと教えていただきありがとうございました。
Fu'sの第1ペアって法令上1964年12月26日運輸開始なんですね。
それを1985年に架け替えをしたんですね。
僕が聞いた話では、1985年から短期間だけシングル搬器を使っていたという話を聞きました。
もしかして、こぶさんの持っている資料でいろいろ調べることができるんですか?
ちょっと調べてほしいことがあるんですけど、
Fu'Sの前進の空沼高原観光開発K.Kが昭和38年に藤野ヘルスランド国際スキー場を開設したとき、リフトは何本営業していたのですか?
もうひとつは、今もFu'sに残っている頂上に行くリフトの残骸の製造会社と運輪開始日とそのほかに分かるFu'Sのリフトのことを教えていただけませんか?そのリフトの残骸の監視小屋の中にある保安器箱には『東京芝浦電気』って書いてあったけど、それは、保安器だけですよね。
それと、第1・2ロマンスリフト・ペアリフトのことも分かる範囲でいろんな情報を教えてもらえませんか?
宜しくお願いします。

投稿: N,keisuke | 2007.01.04 23:55

こぶこぶさん、遅くなりましたが、新年おめでとうございます。
私も昨年以上に索道について勉強&乗り歩きをして参りたいと思います。

またよろしくお願いいたします!

投稿: まぎ | 2007.01.05 20:10

>kikiさん
コメントありがとうございます。ルスツは、ゴンドラが4本もあるスキー場ですから、以前から私も気にしていたのですが、いくならホテルに泊まりたいと同行者との調整に延び延びになっておりました。今年はようやく念願が叶い、仕事の調整も済ませ車を持ち込んでルスツを手始めに北海道に長居をする計画です。全部が日ケだと思ってましたので、ウェストペアにそそられますね。ヤマトというと九州大和索道(現大和索道建設)しか思い当たらないのですが、北海道に実績があったとは思えず、わくわく。まさかメーカー名ではなくて、1980年まで大和ルスツスキー場として営業して当時の看板か何かが残っているというオチではないですよね?

>N,keisukeさん
さきににも書いたように、それほど詳しい資料を持っているわけではありませんし、リフトの資料っていまいち信頼性にかける面もあります。それだけに現地に行って初めて分かることも多くて楽しいわけです。
さて、空沼高原観光開発がスキー場を開設した当時の事は分かりません。わたしの手元の資料で最も古いのは1993年度の資料で、これによれば1985年に空沼高原観光から、当時の事業者である(株)ふじの公園に譲渡されたリフトは(書類上は)1964年12月開業となっている第1ペア、1968年1月開業の第2リフト、1985年12月開業の第1・2ロマンスとなっています。
頂上に行くリフトというのがこの第2リフトでしょう。東京芝浦電気というのは、ご承知のように今の東芝の以前の正式社名(1984年改称)ですから、リフトメーカーではないですね。リフトの電気機器は、ほとんどがメーカーからの購入品ですから、あまりリフトメーカー判別の手がかりにはなりません。手がかりになるのは原動装置の銘板とか握索機や索輪の刻印など、古いリフトでは減速機が自社製(今はまず購入品)だったようで、減速機にメーカー名が入っているのを見た事もあります。

>まぎさん
こちらこそ、今年もよろしくです。

投稿: こぶ | 2007.01.05 22:26

こぶさん、またまたいろいろ教えていただきありがとうございました。
去年、リフトの残骸を見る限りでは特に手がかりはありませんでした。
支柱に書いてあったのは、『昭和42年・空沼高原観光開発』と『足かけより、足を外すことを禁ずる』と『飛び降り禁止』としか書いてありませんでした。支柱にはうるしのつたがたっぷり絡まっていました。
原動機と山麓運転室はもうすでに取り壊されており、索輪にはゴムライナーがついていない鉄のタイプで、何も書いてありませんでした。
山頂監視室も、屋根に穴があいたり、壁がなかったりと、ぼろぼろになっていて、手がかりになるものは特にありませんでした。
山頂の緊張装置の小屋には、『コカ・コーラ』の看板が2枚貼ってあり、この小屋もぼろぼろになっていて、中まで見ることができませんでした。ワイヤーは2年か3年前にあった台風による倒木で、木がワイヤーに倒れたみたいで、無理やり引っ掛けてあったのが外れてそのままワイヤーが垂れ下がった状態で放置されています。
あと、一部の支柱に脱索防止輪がついていました。
それと、こぶさんの言う通り、リフトの電気機器はそれぞれ別の会社でした。金属むき出しの開閉器とヒューズボックスは東京三光社という会社でした。それと、松下の電池など・・・。
それと鉛筆削りみたいな形の非常停止だけついているコントローラーボックスがありました。
3月になったらまた、まだ見ていない場所を探検しようと思います。

投稿: N,keisuke | 2007.01.05 23:55

あけましておめでとうございます!
長らく年賀状の名前間違っていたようで申し訳ありません。
それにしても立派な索道情報で驚きました。
今後もよろしく御願い致します。

投稿: すぎうら あきのり | 2007.01.06 21:02

>N,keisukeさん
コメントありがとうございます。
『昭和42年・空沼高原観光開発』と支柱にあるなら、1968年1月運輸開始の第2リフトで間違いなさそうですね。支柱銘板記載の年月は建設年月ですから。廃リフトは部材の腐食などもありますから、探検は危険がないように

>すぎうら あきのりさん
さっそくのご訪問、ありがとうございます。年賀状に書いてあるメアドを見てますと、ニフティで知り合った人が今でもニフティをけっこう使われていて、その割には当ブログのアクセス解析ではリモートホストが「infoweb.ne.jp」(プロバイダが@niftyならこれになるはず)という訪問者が少ないので、今年はちょっとだけ年賀状でブログの宣伝を目立たせてみました。カレンダーはありがたく使わせていただいてます。最近、デスクカレンダーはけっこういただくのですが、壁に貼る大きさのものが少ないので重宝してます。

投稿: こぶ | 2007.01.07 14:56

>1980年まで大和ルスツスキー場として営業して当時の看板か何かが残っているというオチではないですよね?

ご安心下さい。ちゃんと看板に「ヤマト索道」と書いてありますし、昭和61年製(その割にはトラス支柱で古い外観)でその頃はもうすでに経営が加森観光になっています。ちなみに大和ルスツは[ダイワルスツ]と読みます。

投稿: kiki | 2007.01.09 19:40

kikiさん、コメントありがとうございます。
トラス支柱でペアリフトですか。それは、見た事がないので楽しみです。ウェストMt.のリフトは、変更認可でリプレースしている設備が多いので、部外者が簡単に入手できる資料だけでは、現在ある設備が実際に何年に建設されたか分からないので、現地で直接見る事ができるのが楽しみです。日ケの古い建設経歴書をざっと見た限りでは、大和ルスツ時代のリフトは同社ではなかったようです。ウェストゴンドラこそ日ケですが、リフトではイーストクワッドまでルスツでの実績がないようで、以前のメーカーが気になります。ウェストペアは以前のメーカーの生き残りなのでしょうね。楽しみです。

投稿: こぶ | 2007.01.09 21:50

昨年はお世話になりました。
遅くなりましたが、本年もよろしくお願いいたします。

今年も正月は北海道に遠征して、その帰りにたざわ湖に寄りました。
今回は道東を回りましたが、雪不足で予定より回れませんでした。
また、たざわ湖へ移動する途中に大鰐に寄りたかったのですが、例の低気圧のために強風で大鰐のスキー場まで行くのを断念しました。

今年行こうと思っているスキー場が、なかなか全リフト運行にならないのでやきもきしています。また、前後しましたが今日はショックなニュースもありましたし。
たざわ湖のレポートは来週にでも書きます。

投稿: U君 | 2007.01.12 21:39

U君さん、こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
北海道もさすがに今年の正月は厳しかったようですね。先週の寒波は、道東方面でかなりの降雪だったようですから、1週間違いで残念でした。
昨年はかなりマイナーなスキー場もまわりましたが、今シーズンは普通索道の架かる大型スキー場を中心に巡りながら、マイナーなスキー場はナイター中心で回ることになりそうです。

投稿: こぶ | 2007.01.13 21:18

こぶさん、お久しぶりです。久方ぶりにお邪魔したら更新続々、ビックリです!
北海道長期ツアー羨ましいなあ。北海道の大和もの(!)は前から気にしてました。確かこれもシングルをペアに変更した変り種だったと思います(ペア化がS61か?)。輸送力もハンパだし。
また、ヒラフにもぺア2本を架設しています。1本はエース第1ペアですが、延長変更以降は安索部品がしこたま入り込み、実質安索製に化けてしまい、もう1本は最近撤去されてしまったようです。その前後に大和索道は破綻しているので、現存しているルスツウエストは貴重品です。レポート楽しみにしています。

あ、それと東索新設情報です!鳥海山矢島でフード付クワッドとペア架替しました。新ペアが旧ロマンスの部品転用のため、東索指名になったものと思われます。東索デタッチャブルは何年ぶりでしょうか?システムはドッペルマイヤで、国内生産のようです。

投稿: tune | 2007.01.15 19:31

tuneさん、コメントありがとうございます。
本業が立て込んでいたので、かなり更新をサボっており、失礼しました。この冬も昨年並み(以上かも)には索道巡業に出かけるめどが立ちましたが、昨年のような毎日更新は出来無いかもしれません。このコメントも出張先から・・
グランヒラフのエース第1は大和だったのですか! すっかり安索だと思い込んでました。なんからの改造が行われたのだとは思ってましたが、延長が行われたのですね。

鳥海高原矢島の情報もありがとうございました。ここは、シーズン終了後にたまたま近くを通ったので、リフト見物に寄って、一応レポートは上げてあるのですが、これが一新されたわけですね。このご時勢にフード付クワッドとは・・・ 平成の大合併効果でしょうか。まったくのノーマークでしたので助かりました。クワッドは日ケのOEMみたいなものなのでしょうね。

投稿: こぶ | 2007.01.18 06:44

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